毎日一冊紹介。






スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


fc2ランキングに参加。


↑クリックしてやってください★


fc2ブログ独自のランキングがあることに気が付きました。



スポンサーサイト

読書のふける時
↓クリックのご協力お願いします★

にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
にほんブログ村


日常生活に支障をきたすほど読書しちゃう時期って、何かしら悩んじゃってるんですよねー。


つまり、ただの逃避(笑)


ちょうど体調も崩してることだし、夜更かししない程度に逃げちゃうぞー。

記事カテゴリーの整理!
↓クリックのご協力お願いします★

にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
にほんブログ村




ずっと迷っていた記事のカテゴリー。


読書日記にするからにはやはり書籍のジャンルは、見る側にわkりやすくしなければ…と、悩みました。


で、やはりその道のプロに任せるのがよかろう、と丸投げ思い立ち、アマゾンのカテゴリーを参考にさせていただきました。


さすが大手だけあって、めっちゃ細かい!


その中で、私が読んだ本にかぶりそうなものをピックアップして、とりあえずしばらくはこれでいけそうな21項目に設定しました。



カテゴリ

未分類
受賞作
恋愛・結婚・離婚
子育て
文芸作品
古典
哲学
自己啓発
ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
SF・ホラー・ファンタジー
歴史・時代小説
戯曲・シナリオ
経済・社会小説
ビジネス実用
ビジネス人物伝
脳科学
雑学・クイズ
家事・生活の知識
絵本・児童書
雑誌
洋書





これだけあれば、しばらくは大丈夫そうです。




日本ブログ村
ブログランキングに参加してみました♡


にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
にほんブログ村

記事のカテゴリーに悩む、再び。
12月からのブログ更新に向けて準備中なのですが…


やはり、本のカテゴリーの分け方に悩みます


現在、未分類、の他は、

●小説・文学
●推理・ミステリー
●恋愛
●子育て
●哲学
●自己啓発
●受賞作

の7つのカテゴリーを作ってみましたが…明らかに「小説」って、他のカテゴリーにかぶるよね


あと「受賞作」も、1つだけはみ出てる感じ


紹介していく書籍の分野は多岐にわたる予定ですが、いかんせん、読んだ本に絞ると、自分の好みで片寄りが出てしまうので…


一般的なジャンルじゃなくて、気に入った/ないで分けようかなぁ。。。。


リンクのテスト




うまくはれてるかなぁ?

12月から
毎日投稿しようと思います

Amazonアソシエイト
Amazonアソシエイトの審査、通りました



開設してあまりにも日が浅いので不安だったけど、良かった~



パソコン環境が整ったら、読書感想記事の更新、始めようと思います

書籍のジャンルについて。
メインのプライベートブログは、気のお向くまま、好き勝手に更新しているのですが、このブログは、書評、とジャンルを特化している為、更新頻度や書き方、記事ジャンルなどを、きちんと準備して決めたいと思っています



そこで、迷うのが、記事カテゴリーで設定するつもりの『本のジャンル』



読んだ本について書くブログだから、自ずと自分が好きなジャンルに偏るとは思いますが、その分け方を、文学、哲学、社会、、のようにオーソドックスに分けるか、オススメ、面白くない、すぐ読めた、めっちゃ感動!など、私基準に分けてしまうか・・・



どちらが読む人にとっつきやすいかなぁ。。。

読書ブログを作った理由
毎日更新している、メインブログがあり、そこでも読書記録はしているのですが、そのブログサービスではAmazonアソシエイトが使えないのです



せっかく読書記録を残すなら、Amazonアソシエイトを使いたいなあ、と思い、別ブログとして開設することにしました。



慣れるのに少し時間がかかりそうですが、読書記録ブログとして、長く続けられたらなあ、と思います。

アプリ
アプリからは、記事カテゴリーやブログ名の変更ができないっぽい



早くパソコン直ってくれ~

ブログのスタンス
このブログは、まだ色々と準備中ですが、基本的に書評ブログ、読書感想ブログにしたいと思っています。


来月、もしくは再来月から、毎日更新したいと思います。

テスト
未来投稿設定。

スタンス
書評ブログとして、メインブログとは別に新たに始めようとしたものの、どのようなスタンスにするか、決めかねています



どんな風にしたら、楽しいブログにできるかなぁ。

テスト
読書日記を新たに作ります。


更新は当分先になりそうです。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。