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しのぶセンセにサヨナラ 東野圭吾
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表紙で野球のユニホーム着てるから、苦手なタイプの作品かと思いきや、そうでもなく、しかも野球じゃなくてソフトボールでした( ̄▽ ̄)



読みやすいけどいつもと違うなー、って思ってたら、大阪弁で書かれていました。そりゃ読みやすいはずやわ(笑)



1作目読んでないけど、ぜひ読みたい。
続きがないのが残念。。
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「判断力」を強くする 藤沢晃治

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ブルーバックスだから身構えていたけど、読みやすかったです。日常生活で誰にでも起こり得る判断ミスをわかりやすく解説していて、為になりました。

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カッコウの卵は誰のもの 東野圭吾




図書館で1ヶ月以上予約待ちして読みました。


スポーツを題材にした話は、知らなさすぎて読むのに時間がかかるのですが、東野圭吾さんなので割合はやく読み終わることが出来ました。



どうなるのかはらはらしてたけど、悲しい終わり方だったのが残念。Fタイプの研究についてももうちょっと突っ込んだ話になれば良かった。面白いことは面白かったけど。



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オランダ靴の秘密 エラリー・クイーン
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エラリー・クイーン、名前は知ってたけど読むのは初めてでした。


本格推理物、って、こういうのを言うのでしょうか?


テンポよく読めて面白かったです。


後半、読者が推理を書き込む余白が作られているという、面白い演出も。
(図書館で借りたので書き込めませんでしたが)





それにしても、表紙、一瞬ラノベかと思った。。

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のびのび子育ての知恵 辻井正









『子どもというのは、いつまでもわがままなのが本来の容です。それが大きくなるにつれて、人生を歩んでいくにつれて、他者との関係の難しさを知り、同時にその苦しみを通して、自分をおさえることを学んでいきます。


子どもはたくさんのことを表現し、あれもこれもやりたい気持ちをもっているものです。それを厳しくしつけ、いつも自分の感情を抑えるように育ててしまうと、大きくなったとき、しばしば他人の感情も平気で押しつぶしてしまうようになりかねません。自分の表現を大切にしてもらうことで、私たちは他者の表現も大切にしようと考えるのではないでしょうか。


わがままやいたずらは、子どもらしさのバロメーターのようなものです。子どもは自分のやりたいことを主張することで人生に自信を持ち、わがままを受け入れてくれる人がいることで、人との関わりに信頼関係を持つのです。』(76、77ページ)



ためになることがたくさん書いてあります。



けれど、出版が15年以上前だからか、父親は外で仕事、母親は家で子育て、という型にはまり過ぎてる感があり、古くさくてイライラ(~_~;)



時代は移り変わるものだから、し方ないけど。。。



特に、子育てに関しては、数年単位で常識が覆され続けている感がるので、目先の情報だけにとらわれず、色んな時代の書籍に目を通して、色々考えることが大切だなあ、と思いました。


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子ども達変わる「じぶんルール」の育て方 お片づけのルール 高取しづか

じぶんは家族の一員として、家族のために協力する責任がある、ということを教えていける環境を作りましょう』(129ページ)




物の分類を学ぶ、定位置を決める、のはやはり大事なんだなぁ。



子どもが片付けやすい環境を、親が作らなければならない、と改めて反省しました。



今の子ども部屋、色々考えて収納決めたけど、使いづらい気がする(~_~;)何とかしなきゃあ…




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はじめてのおつかい
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自分が子どもの時に何度も読み返した絵本



話はよく覚えてないのに、この表紙の牛乳パックがなぜか、やたらと印象的で、心に残っていました。



全く同じ感じで、今でも書店に並んでるのが何だか嬉しいです♪

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不可触民ーもう一つのインド 山際素男
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現地に赴いた記録なので、現実が凄く迫ってくる感じ。



非暴力で有名なマハトマガンジーへの真逆の評価が現地にあることを初めて知りました。



ガンジーイコール聖人、のイメージしかなくって、実際に素晴らしい人だと私は思いますが、決して日本で知られているイメージだけではない、違った面もある人なんだと考えさせられました。







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むかし僕が死んだ家
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一気に読めてしまいました。題名の「僕」から違うストーリーを想像していましたが、違いました。



伏線につぐ伏線ではらはらしながら読んで、最後は寂しくなりました。

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殺人の門 東野圭吾


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田島、何度同じ手に引っかかるんだ!それも罠だよ!(´Д` )と、やるせない気持ちで一気読み。


胡散臭い商法がやたら現実的なのも、悲惨さを増してます。
後味悪ーい。



解説に、田島と倉持の友情の物語だと書かれていたけど、私はそうは思えない。こんな友情があってたまるかー( ;´Д`)



更に、こんなクズの倉持になぜか女が夢中になるのもイライラする(−_−;)

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パスタでたどるイタリア史 池上俊一
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ジュニア新書だけあって、教科書、って感じ。


日本にもパスタは数多く見かけますが、やはりイタリアのパスタは本場だけあって、存在の大きさが違うんだなあ、と思いました。



日本の味噌汁のように、国民性を形作ってるなあって感じます。

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女であること 川端康成
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さかえキモい。怒りすらおぼえるぐらい気持ち悪い。



時代は違うけど、女の嫌〜な部分がドロンどろんに書かれています。

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よりぬきそうじ以前の整理収納の常識 本多弘美
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文鳥・夢十夜 夏目漱石



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夏目漱石は大好きなのですが、どうもこの短編集は、再読が必要な気がします(´Д` )



文鳥の色鮮やかさが目に浮かぶようなのがめっちゃ印象的。

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心変わり ミシェル・ビュトール
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申し訳ない、この長編、良さがわからない………



家族を捨てて恋人のもとへ向かおうとする男性。


移動中や回想シーン。やたらと細かい描写が多くて、よくわからなくなってきます。。。




最後に、そっちの心変わりか…ってなって終わりました……

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まともバカーー目は脳の出店 養老孟司

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なるほどと思える部分もあったけど、全体的にあまりおもしろくありませんでした。



以前、この方のバカの壁が面白かったので、期待し過ぎちゃったかな(~_~;)

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孤独のチカラ 齋藤孝
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この人の本、結構好きなはずなんだけど、なぜかこれは文章が受け付けませんでした(~_~;)



色んな著書に書かれている『孤独力』、私も大事だと思います。

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さまよう刃 東野圭吾

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言葉に出来ないです。悲しい。

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座右のニーチェ 齋藤孝
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『現在がある以上、〝If″の人生を夢想してもしかたがない。その両親のもとに自分が生まれ、現在の自分がいることは否定できない。愚にもつかないことに拘泥して、自分の責任から逃れるよりも、今のこの瞬間の自分を見つめてみなさい、とニーチェはいう。』(81ページ)




ニーチェを余り知らないので、入門的な気分で読んでみました。



ニーチェの作品、主にツァラトゥストラはかく語りきからの引用+著者の解説の構成になっています。


わかりやすいけど、あんまり心にぐっと来ないのは、ニーチェが向いてないのか、私の読みが浅いのか、、著者のフィルターが厚過ぎるのか、、、。



とりあえず、著者である齋藤孝さんの意見が非常に強いです。



意見が入るのは当たり前といえば当たり前なんですが、ニーチェ初心者にとって、ニーチェを自分なりに読むにはちょっと向いてないかなあ、と思います。

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書を捨てよ、町へ出よう 寺山修司

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競馬ネタわかんない(・Д・)ノ



この人の本を読むのは初めてで、書名は有名なので聞いたことがあり、なんとなく人生訓的なお堅い内容を想像していたら、見事に裏切られました。



人生訓と言えば人生訓なんだろうけど。。。



時代が違うというのもあるけど、いまいちわかる部分はなかったなぁ。



あと、競馬の話が多いけど、興味がないのでよくわかりませんでした(^_^;)

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ねないこだれだ せなけいこ
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この人の絵本って、どこでも見かけます。



このねないこだれだは、なぜか自分でも何度も読んでしまいます。



貼り絵っぽい(というか、貼り絵?)イラスト、オバケが可愛い♡



最後のシーンは何気なく怖い(つД`)ノ



物心ついたお子さんは怖がるのかなぁ。


うちは全くでしたが( ̄▽ ̄)



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アスペルガー症候群と学習障害ーここまでわかった子どもの心と脳 榊原洋一

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発達障害関連の本を読むたびに「障害」という単語は偏見をもたらす危険性があると感じます。



過去に学習障害の生徒を教えた記憶がありますが、LD、アスペルガー、と言っても、様々な症状があって、分類の仕方には専門家の中でも諸説あると知りました。



身近に当事者がいないと興味を持つ人は少ないかもしれませんが、個性を尊重する教育というのが重要視されるのであれば、教育関係者だけでなく、子どもを持つ親や学生さんなど、沢山の人が積極的に学んでいく必要のある分野だと思います。

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神様のカルテ 夏川草介

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映画化されて書店に山積みだからノリで読んでみたら、思いの外素敵な物語で心が洗われた気がしました。


よくある「切迫した状況の中で患者の命を救う救急医」な話かと思いきやそうではなく、ハラハラドキドキする雰囲気がなく、物語全体を通して静けさが漂っていて、それなのにインパクトがあって、心に響く作品でした。



何書いてるかわからなくなってきたけど、とにかく素敵な作品です!



てゆうか、この人のペンネーム、明らかに夏目漱石から来てるよね( ̄▽ ̄)

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歪笑小説 東野圭吾
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小説家が書く出版業界の裏側を、面白おかしく書かれた短編集。


多少脚色もあるんだろうけど、知らないことばかりで新鮮、更に東野圭吾さんの作品だから、やっぱり面白い。


胸がスカッとしたり、ただただ笑えたり、ちょっと感動したり。。。東野さんご本人も、こんな苦労されたのかなぁ、とか、ぷの世界はやっぱり厳しいんだなぁ、とか、東野圭吾さんは間違いなく横綱レベルだよなぁ、などなど、色々考えながら楽しく読むことができました。



本書の作品は、作品中で貶し倒されている小説雑誌を経て文庫になったようですが、巻末広告だけは書き下ろしでした。



本書に出て来る作家の作品名を本当のような広告にしているので、一瞬間違えそうになりました(笑)



ほとんどの作品があらすじを読んでもよくわかんなくて、実際に小説にしてもよくわかんないんだろうけど、東野圭吾さんならこれらでも、魅力のある作品にできるんではないか、と思います。



特に、大凡さんと唐傘さんのを実際に書いてほしいw



そして、この巻末広告、ただのネタではなくて、唐傘さんの三作目のちょっとした後日談があります。


気づいた時はなんかこう、胸がほっこり温かくなりました。

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テレビを消してみませんか? シュタイナー幼児教育の遊ばせ方 カーリン・ノイシュツ
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『物事を、距離を取って客観的な眺められるようになり、ほんとうの意味で批判しながら価値判断ができるようになるのは、思春期になってからです。そのときになってはじめてさ、テレビ番組も、自分で選べるようになるのです』(95ページ)






テレビが子どもの成長に及ぼす悪い影響を、理論的に説明してくれる本かと思いましたが、情報収集能力が受動的になることと、情緒的な面での危険性を色んな言い方で書いてあるだけでした。



私の求めてた本ではなかったけど、普段テレビを子どもに見せっぱなしにして何も気にしてない親には役に立つ本だと思います。



最後の方の遊び方の紹介が、シュタイナー教育なのかな?

みんなやわらかいーー谷川俊太郎詩集 谷川俊太郎
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みんなやわらかいーー谷川俊太郎詩集 谷川俊太郎


ほとんどひらがなで書かれていて、装丁は子ども向けですが、ドキッとするような詩がたくさん。


柔らかい文章なのに、凄く鋭くて、ひらがながその鋭さを更に深くしてる感じ。




読めば読むほど、違う風に見えてくるのが不思議。



白黒の挿絵もシュールで好きです。

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大人の時間はなぜ短いのか 一川誠
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人がどのように時間を認知しているか、色んな分野から、広く浅く説明されてます。



読んでるとなるほどー、と思うけど、読み終わってみると、結局よくわかりませんでした。(~_~;)

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40歳からのど忘れ・もの忘れ・小ボケ防止マニュアル 児玉光雄

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なんでも記憶するのではなく、必要な情報を必要なときだけ、外部のファイルから引っ張り出してくればよい。こう考えてくると、あなたの脳ないに記憶しておくひつかのないことが驚くほど多いことに気づくはず』(28ページ)



『時間の体感時間は短期記憶の保持効率と密接な関係がある。私たちが日常生活のなかで感じる時間の長さは、すべて記憶に委ねられている。短期記憶の喪失が時間を短く感じさせているのだ。』(64ページ)




さほど目新しい情報はなかった。


発行が昔だから、間違った内容もあるかもしれない。







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子どもの頭がよくなる読書の習慣 樋口裕一
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『大事なのは、「本を読むのが普通なんだ」「読むとおもしろそう」というニュアンスを親が生活のなかで子に伝え、本があるのが当たり前の家庭環境を意識的につくり出すことです。』(133ページ)






『頭が良い』とは決して学校の勉強が出来ることだけではありませんが、学校の勉強が重要であることも事実で、基礎学力である文章読解力も読書によってつくのは、今ではよく聞く話。



小学校でも、読書を習慣化するように推奨はされてるけど、学校の図書の時間だけでは絶対に足りないと思います。


やっぱり、親が日常的に読書して、本を読むのが当たり前にして、さらに、読む楽しさを伝えていければ良いなあと思います。






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私に売れないモノはない ジョー・ジラード
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わたしに売れないモノはない! ジョー・ジラード



車を世界一売ってる人。


その方法は、誰でもしているような単純なことですが、簡単なようで続けるのが難しくて、だからこそ続けた人が結果を出せるんだなあと思いました。

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