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時生  東野圭吾
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これこそ、東野圭吾さん、という感じの作品(異論反論あるかと思いますが)。


読み始めから、止まらなくなる文章力と世界観は、この人ならでは。


不治の病を患う息子に、実は昔、会っていた、という主人公の一人語りから物語は始まります。


どこかで聞いたような気がするのは、映像化されてるのかなあ、と考えたのですが、どうもそうじゃないみたいです。


どこかであるようで、でもない不思議なお話。


最後のあたりは、涙が止まりませんでした。
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テーマ:読んだ本の感想等 - ジャンル:小説・文学


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