毎日一冊紹介。






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更新頻度について
半年以上、このブログで読書感想文・メモを毎日更新してきましたが、個人的な事情、、本業にかける時間を増やす為、毎日更新をやめようと思います。



本家ブログは、相変わらず毎日更新ですが。



半年続いたから、途切れさせちゃうの、もったいない気もするけど、毎日更新するのが目的ではないし、仕方ないかー。



これからは、読了ごとに更新しようと思います。



その読書も、本業の為に抑えるので、更新頻度はかなり減ると思われます(´Д` )

テーマ:雑記 - ジャンル:日記


成功読書術〜ビジネスに生かす名著の読み方〜 土井英司





『良書を読むための条件は、悪書を読まぬことである』(26ページ)


『私が価値を認める書跡とは、この「他者の時間や経験を買うことができる」1冊です』(30ページ)


名前も知らない本が沢山ありました。


ビジネスパーソン向けの30冊の古典的名著のススメですが、どんな人も読んだ方が良い書籍ばかりだと思います。


1冊1冊の内容は、凄く濃いはずですが、それを端的にまとめていて凄いです。

読みたい本が増えました。



序章の読書についての著者の言葉が1番為になった気がします。



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「ケータイ・ネット時代」の子育て論 尾木直樹





尾木ママのような先生が増えて欲しいと思う。


ネットに関しては詳しい世代だけど、だからこそわが子にはあまり早くにネットの世界を知らせる危険性もわかるし、かと言ってネットの発達は時代の流れでもあるので、難しい。。。



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ほらふき男爵の冒険 斉藤洋




ほらふき男爵、本名はミュンヒハウゼン男爵。実在の人物です。


ミュンヒハウゼンと聞くと、怖い病気を連想しますが、これは楽しい小話集。


ほらふき男爵の語り口調が面白くて一気読み。


なんかどっかで聞いたことのある話もあり。


挿絵や文字の大きさが、児童書に夢中になった小学生の頃を思い出せて懐かしい気分になりました。児童書だけど、読みごたえもあり、十分大人も楽しめると思います。



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黒笑小説 東野圭吾

歪笑小説を先に読んでいたので、最初の数編は、懐かしい感じがしました。


下ネタの話、発想が面白く、また、男性はそんな風に思うのか〜と笑えました。



やっぱり、この人の書く作品は、ひたすら面白い。



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